古典写真技法による撮影会を経験させていただきました

まずは、それぞれの写真をご覧いただきたい!
醸し出す雰囲気から、単なるモノクロ写真でないのはお分かりと思います。
これは、古典写真技法によって撮影されたもので、よく幕末を描いたドラマで、幕閣や志士を重厚な写真機で撮影するシーンが出てきますが、あの機材、あの技法によって撮られた写真であります。
ご縁があって「ぜひ、モデルになって欲しい」と、クラシカルフォトグラファーの若林久未来さんからお声かけいただいたのが、今春の事でした。
何とか、緊急事態宣言が空けて、阿倍野区になります若林さんのスタジオにうかがい、ひとりにつき約20分から40分の撮影に臨みました。
これまで何度となく、写真モデルのお仕事をお受けした事がございますが、これまで経験のない撮影会で、とても貴重な経験をさせていただきました。
このたび、晴れて皆様にご披露する事となりましたので、ぜひご感想お聞かせください。

以下が、若林久未来さんの公式サイトです。
クラシカルフォトグラフの紹介とギャラリー、展覧会やワークショップのご案内もございますので、ご興味ある方は、是非ともご覧ください。

若林久未来さんの公式サイトは>>こちら

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